2008年02月26日
「原爆」を無効にする術・・の話題から究極の健康法を考える!!
「原爆を無効にする術」
爆心地で生き残った92人の被爆者がいる。彼らは完全に無傷だった。
彼らは長崎の爆心地の真ん中にいた。丘の上に晒された一つのカトリック教会付属病院にいた。
その反対側で同じ距離(正確に言えば150メートル位遠く)の、より安全な低地にあった長崎医大の附属病院では数千人(80%)の人が死んで、消えてなくなった――医者も看護婦も病人も学生も。
それなのに、このカトリック病院では、全患者、全従業員、医師もみな無傷だった。100%無事だった。これは地元の伝統的な『浦上の信者』には二十世紀のミラクルと信じられ、長崎を東洋のルールド(カレル博士の好きな)市にしようとする運動さえ起った。
☆「その病院の院長はだれでしたか。」
★「秋月辰一郎(あきづき・たついちろう)
http://www2.nbc-nagasaki.co.jp/peace/voices/no10.html
http://www2.nbc-nagasaki.co.jp/peace/voices/no11.html」
☆「どうしてそんなミラクルが起きたと思いますか。」
★「それはその人たちが秋月院長の厳格な食養法の指導に従っていたからです。」
☆「秋月院長の厳格な食養法とはなんですか。」
★「それは桜沢如一によってマクロビオティックとして世界中に伝えられた真生活法です。」
☆「具体的に教えてください。」
★「それでは桜沢如一が書いた『永遠の少年』の中から一部書き出してみましょう。
―――君がもし、もっともっとすばらしい、楽しい、楽しい、楽しい人生を送りたいなら、まず一ヶ月だけ、つぎのような新しい食生活をやり、悪いものをすっぱりと断ってしまうか、うんと控えるかしてごらんなさい。
A 摂らないもの
(1) 肉、魚、卵、鶏等をやめる。(菜食主義)
(2) 水分を出来るだけ少なくすること。(1日のうち、4回以上小便にはけっして行かない程度にせよ)(ウリ、トマトはとるな)体に必要な塩分が消されるから。
(3) 果物といも類をとるな。
(4) 甘いもの一切を厳禁。
毎日の食事はつぎの原則に従うこと。
B 基本食 (正食第一課)
(1) なるべく玄米、半つき米、麦飯(麦を出来るだけ多くすること)。粟、ひえ、きび、そばを主食とせよ。
(2) お菜はたいてい、ゴボウ、ニンジン、レンコン、ネギ、玉ネギ、ゴマ塩などよし。
(3) 味付けは、塩と油がいちばんよろしい。油はゴマ、ナタネ油。塩はあら塩。みそ、しょうゆは、天然醸造のものを。(ソースもいけない)
(4) なるべく加工食品(豆腐、つくだ煮、福神漬、カンづめ、かまぼこ等)はとるな。
(5) 酢と、すっぱいものはとらないこと。
(6) 出しコブは使ってもよし。
(7) 1口(10グラム)を少なくとも30回かむこと。(病気のある人、フランクリンやリンカン、ファラデー級以上の人に早くなりたい人は、1口を50回以上かむこと。百回でも2百回でもよい。ネギ一切れを千三百回かんだ少女がある)
(8) おかずを主食の四分の一か五分の一にせよ。(十分の一にしてもよろしい)
以上をわずか一ヶ月間つづけてみたまえ。こんなに、簡単な、金のかからない、どこでも、誰でも、いつでも、やれることを正確に実行できないくらいなら、もう楽しい、楽しい、自由な、面白い、すばらしい人生を送るなど、大それた考えは捨ててしまった方がよろしい。
以上を一ヶ月間つづけたら、あとは自由にやってよろしい。ただし、なるべくAとBをふみはずさないようにし、原則として忘れないこと。―――― 」
☆「爆心地で生き残った92人の被爆者はこの食事をしていたのですか。」
★「そうです。秋月院長は自分の心臓病を桜沢の指導で治した経験から、その食養法を自分の病院でも取り入れて実行していたのです。」
☆「マクロビオティックは原爆をも無効にするという実例の一つですね。」
★「そうです。 もう一つ、秋月院長がいった言葉で忘れられないものがあります。」
☆「どんな言葉ですか。」
★「白砂糖は薄められた原爆である。」
☆「それはどういうことですか。」
★「被爆者が白砂糖をスプーンですくって食べたら、まだ死ぬはずではない人がその翌日紫色に腫れ上がって死んでいくのを見たからだそうです。」
☆「まだ死ぬはずではない人 とはどういうことですか。」
★「爆心地に近い人から死んでいきましたから、およその死亡日が予想できたのだそうです。 逆に生き残った人はカボチャ入りの八丁味噌汁と胡麻塩をたっぷりかけた玄米を食べ続けた人たちだそうです。」
☆「そんなことで原爆にも負けない命を維持出来るのですね。」
********************************
<大和魂の雑感>
放射能も活性酸素も過酸化脂質も重金属も電磁波も・・体内で同じ様な事を起すとも言われている。
大和魂の日記では特に筋肉の代謝障害に由来するものや、公害に関わる病気を取り上げてきたが・・・
これはある意味、究極の対策であるかもしれない。。。
「食事で治せぬ者は医者でも治せぬ」とは古き賢者(医師でもある)の言葉・・・
爆心地で生き残った92人の被爆者がいる。彼らは完全に無傷だった。
彼らは長崎の爆心地の真ん中にいた。丘の上に晒された一つのカトリック教会付属病院にいた。
その反対側で同じ距離(正確に言えば150メートル位遠く)の、より安全な低地にあった長崎医大の附属病院では数千人(80%)の人が死んで、消えてなくなった――医者も看護婦も病人も学生も。
それなのに、このカトリック病院では、全患者、全従業員、医師もみな無傷だった。100%無事だった。これは地元の伝統的な『浦上の信者』には二十世紀のミラクルと信じられ、長崎を東洋のルールド(カレル博士の好きな)市にしようとする運動さえ起った。
☆「その病院の院長はだれでしたか。」
★「秋月辰一郎(あきづき・たついちろう)
http://www2.nbc-nagasaki.co.jp/peace/voices/no10.html
http://www2.nbc-nagasaki.co.jp/peace/voices/no11.html」
☆「どうしてそんなミラクルが起きたと思いますか。」
★「それはその人たちが秋月院長の厳格な食養法の指導に従っていたからです。」
☆「秋月院長の厳格な食養法とはなんですか。」
★「それは桜沢如一によってマクロビオティックとして世界中に伝えられた真生活法です。」
☆「具体的に教えてください。」
★「それでは桜沢如一が書いた『永遠の少年』の中から一部書き出してみましょう。
―――君がもし、もっともっとすばらしい、楽しい、楽しい、楽しい人生を送りたいなら、まず一ヶ月だけ、つぎのような新しい食生活をやり、悪いものをすっぱりと断ってしまうか、うんと控えるかしてごらんなさい。
A 摂らないもの
(1) 肉、魚、卵、鶏等をやめる。(菜食主義)
(2) 水分を出来るだけ少なくすること。(1日のうち、4回以上小便にはけっして行かない程度にせよ)(ウリ、トマトはとるな)体に必要な塩分が消されるから。
(3) 果物といも類をとるな。
(4) 甘いもの一切を厳禁。
毎日の食事はつぎの原則に従うこと。
B 基本食 (正食第一課)
(1) なるべく玄米、半つき米、麦飯(麦を出来るだけ多くすること)。粟、ひえ、きび、そばを主食とせよ。
(2) お菜はたいてい、ゴボウ、ニンジン、レンコン、ネギ、玉ネギ、ゴマ塩などよし。
(3) 味付けは、塩と油がいちばんよろしい。油はゴマ、ナタネ油。塩はあら塩。みそ、しょうゆは、天然醸造のものを。(ソースもいけない)
(4) なるべく加工食品(豆腐、つくだ煮、福神漬、カンづめ、かまぼこ等)はとるな。
(5) 酢と、すっぱいものはとらないこと。
(6) 出しコブは使ってもよし。
(7) 1口(10グラム)を少なくとも30回かむこと。(病気のある人、フランクリンやリンカン、ファラデー級以上の人に早くなりたい人は、1口を50回以上かむこと。百回でも2百回でもよい。ネギ一切れを千三百回かんだ少女がある)
(8) おかずを主食の四分の一か五分の一にせよ。(十分の一にしてもよろしい)
以上をわずか一ヶ月間つづけてみたまえ。こんなに、簡単な、金のかからない、どこでも、誰でも、いつでも、やれることを正確に実行できないくらいなら、もう楽しい、楽しい、自由な、面白い、すばらしい人生を送るなど、大それた考えは捨ててしまった方がよろしい。
以上を一ヶ月間つづけたら、あとは自由にやってよろしい。ただし、なるべくAとBをふみはずさないようにし、原則として忘れないこと。―――― 」
☆「爆心地で生き残った92人の被爆者はこの食事をしていたのですか。」
★「そうです。秋月院長は自分の心臓病を桜沢の指導で治した経験から、その食養法を自分の病院でも取り入れて実行していたのです。」
☆「マクロビオティックは原爆をも無効にするという実例の一つですね。」
★「そうです。 もう一つ、秋月院長がいった言葉で忘れられないものがあります。」
☆「どんな言葉ですか。」
★「白砂糖は薄められた原爆である。」
☆「それはどういうことですか。」
★「被爆者が白砂糖をスプーンですくって食べたら、まだ死ぬはずではない人がその翌日紫色に腫れ上がって死んでいくのを見たからだそうです。」
☆「まだ死ぬはずではない人 とはどういうことですか。」
★「爆心地に近い人から死んでいきましたから、およその死亡日が予想できたのだそうです。 逆に生き残った人はカボチャ入りの八丁味噌汁と胡麻塩をたっぷりかけた玄米を食べ続けた人たちだそうです。」
☆「そんなことで原爆にも負けない命を維持出来るのですね。」
********************************
<大和魂の雑感>
放射能も活性酸素も過酸化脂質も重金属も電磁波も・・体内で同じ様な事を起すとも言われている。
大和魂の日記では特に筋肉の代謝障害に由来するものや、公害に関わる病気を取り上げてきたが・・・
これはある意味、究極の対策であるかもしれない。。。
「食事で治せぬ者は医者でも治せぬ」とは古き賢者(医師でもある)の言葉・・・
Posted by 大和魂 at
00:40
│Comments(0)
2008年02月25日
育児による腱鞘炎・・応急処置、公開!
以前、ある方に依頼されて応急処置をお教えしました。。
同じ症状に悩む仲間に教えるためにコミュで公開しても良いかと聞かれましたが、荒らしの類があまりに多くためらっていました。。しかし、やはり公開することにします。。
適切な治療を施せる方が近くにいればいいのですが・・現実は辛いのです。。そこで、自分で出来る事は自分でやってみる!を合言葉に!! ぜひどうぞ!! ただし、著作権は大和魂にありますので、常識的に運用してくださいませ。
1;手首を内側及び外側に折り曲げ、腕の筋肉を隈なく反対の腕で捻り上げます。。内捻り、外捻りでまんべんなく。
2;手首、手の付け根の骨を反対の手の指で強く抑え、ゴキゴキと大きく回します。同じく、肘より下の腕の骨を押さえ、あらゆる方向に腕を回します。続いて腕の付け根(胸側)を押さえ肩をあらゆる方向に回します。。
3;肩甲骨あたり、背骨に直角にビール瓶を横たえその上に乗って三分ほど寝転がります。ただし、瓶を転がさないこと。
4;椅子に座り、左右に上半身を捻り、捻り難い方に息を吐きながら大きく捻り7秒以上止めます。その時に前になるあばらを手で前に押して少し体を押している手の側に倒してやります。×3セット以上
どうですか??1・3・4は意外と簡単ですよ。なんといっても難しいのは2番でしょう。
ですが、ダメで元々、色んな方向、場所で試せるだけ試してください。特に肘、手首近辺は骨がズレ易い場所です。
運が良ければ一瞬で痛みが引き、筋肉までぶよぶよになったりします。
1・2・3・4はそれぞれ意味がありますが、別のアプローチであり、産後という事を考慮して組み合わせました。
腱鞘炎という誤りの診断を受ける方ばかりで、皆さんが迷路にはまります。
肘や手首の関節ズレさえ戻せば、後は電気でも針でも放置でも改善手段はいくらでもあるのです。
個人差はあれ、腱鞘炎なんてコツさえ分かれば簡単な処置ですみますよ!
手術なんて考える必要はないのです。。
それぞれにコツはあります。しかし、文章で伝えるには限界があります。
しかし、それでも始めてください。これ以上、悪化させない為にも・・・
Posted by 大和魂 at
02:41
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2008年02月21日
耳管狭窄症(BUTS症候群)≒慢性疲労症候群の甘い罠・・・
タイトルの主張をする耳鼻咽喉科の医師がいる。 その主張は斬新で治療効果を挙げていると言う。。
それでも言わねばなるまい・・・その説は誤りであると。。 検索すれば出てくるが・・突っ込みどころ満載である。
ただし、従来のヘルニア治療論の犯罪的大失敗に比べれば見るべきところはある。
因果関係にねじれがあるのだが・・それでもその療法がある程度の成果をあげる理由も別な意味では存在するのだ!!
その説では、BUTS症候群の主な原因はクーラーであるとする。特に職場のクーラーに警笛を鳴らす。
そして・・平均発病年数(?)は14年・・・何をかいわんや・・である。。。
因みに、耳管とやらが開いても閉じても同じような症状である。症状の中身は、頭痛・めまい・吐き気・倦怠感・うつ症状・・・他沢山あるのだが・・これが慢性疲労症候群と同じである根拠になる。
で、耳管が閉じると猫背のコリが出来るとでも??
慢性的な風邪が10数年継続して発病・・というが、ただの冷え性の話である。クーラーと冷え性の関係は否定しないが・・・
風邪が治れば狭窄症も治る・・というが、慢性疲労症候群の症状が治ると???
ならばなぜに半年以上もリハビリとやらにご執心なのか?!
トリックは簡単な話である!
耳管が閉じるのも結果、他の症状も皆、結果・・・
その結果同士を因果関係としているだけである。
ゆえに、例えばリラックスさせて、副交感神経が活性化するだけでも筋肉の緊張(特に肩後方・首)が揺るみ、同時に、耳管狭窄がマシになっただけである!
治療法として、耳と鼻に空気を送り込むと言うが、濃度の高めの酸素を使ってみるがいい。もっと効果を上げるはずだ。
慢性疲労症候群と呼ばれるだろう人の背中や腰や肩のコリはハンパではないはずだ。猫背や肋骨ねじれを同時に起こしている。肋骨ねじれを起こし、肩甲骨近辺のある筋肉が固まれば、 呼吸は浅くなる。
ねじれが取れるだけでも呼吸は楽になる。 否、結果的には肩甲骨周辺の筋肉が緩んでこその話である。
ついでに言えば、その極度のコリがあれば眠りは浅いものになる。例の医者は、まだ風邪だから・・ずっと安静にしていろ!というが・・寝たきりの後に来る、筋肉の病の怖さを全く知らないとしか思えない。
因みに、症状が治まらなければ、まだ慢性風邪とか言って、何ヶ月もかかるようだが・・筋肉が緩んだときにはその日から爆睡である。風邪うんぬんの出番はない!!
さて・・数ヶ月、半年、1年の安静で治まったとすれば・・意味するのは「筋肉の退化」以外の何ものでもない!!
私の妻が全身の筋肉が衰退した状態からのリハビリを個人で行なっているが・・・その苦しさ、痛みと言ったら計り知れない。。そんな患者を増やす医療に(善意であっても!)鉄槌が下されねばなるまい。
病院に来なくなった患者が治ったから・・とは限らないのである。まして、安静の指導だけで半年、1年経過してまだ調子が悪いからと戻ってくると思っているのだろうか?! それをさせない論理で再通院を封じているとしか思えない。
さて、気に入らない事は沢山あるが・・・ それでも、ヒョウタンから駒・・の実例でもあると考える。
とんでもない理屈(間違いだらけ!)ではあったが・・たまたま、選んだ治療法に、思わぬヒントがあったと言える!
つまり・・深呼吸しかりなのではあるが・・十分に酸素が行き渡れば、リラックス状態(副交感神経優位)になり、ちょっとした筋肉の弛緩を実現するということだ。。
しかし、弛緩ではあっても、コリがなくなったり、骨格に及んだズレ、ねじれ、亜脱臼などが戻ろうはずもない!
ゆえにまた、交感神経優位の生活に戻れば元の木阿弥である。 当然、その夜も眠りは浅いと考えられる。
こんな科学の証明の例え話がある。
人間が二足で立っていられるのは、鼻と口呼吸で、空気を噴射することでバランスを取っているからである!
・・と仮説を立てた学者がいた。
それを証明する為に、立っている人間の鼻と口を塞いでみた。。
まもなく、人間は倒れた! 故に、仮説は正しかったのだ!!!
例の医者の努力は認めるが、この学者と同じ過ちを犯さないで欲しいものである。
通気治療(鼻・耳に空気を送る)までは良いとしても・・
その後の安静指導など犯罪的失敗なのだから!!!
追記:
健康な者に通気をした場合や、プラシーボ効果の場合などで、比較検証したのだろうか??
エビデンスにこだわる者にしてはお粗末なものである。 学会も頭の固い連中ばかりかもしれないが・・
そもそも、証拠不十分なのでは???
Posted by 大和魂 at
01:04
│Comments(0)
2008年02月17日
ふくらはぎの異常な筋萎縮の原因は?!
<相談者>
私のひらめ筋は、堅く、脂肪の中にまるで削りかつおのような塊がある感じ・・・夫は、よく運動をしていて、筋肉質なのに、ひらめ筋は、柔らかい・・・というか、筋肉が柔らかいのです。
私は、毎朝足がつってはカチカチになるし、浮腫むし、筋肉痛にもなりやすく、夫にマッサージを強要するのですが、彼曰く、この堅い質の悪い筋肉がいけないんじゃないか・・・と。
私も昔は、陸上部で、少しは鍛えていたのですが。。昔は・・。
同じ部位なのに、堅い筋肉と柔らかい筋肉があるとは、どういう違いなのでしょうか?
それが浮腫みやすかったり、すぐ足が痛くなる原因であれば改善したいのですが・・
★大和魂
一例として・・
・股関節周りの丁寧なストレッチでふくらはぎが緩むことがある。
・膝裏周りのシコリを解すことで、ふくらはぎが緩むことがある。
・踵のずれを戻すと、ふくらはぎが緩むことがある。
・ヒコツ筋(脛の側面)をほぐすと、ふくらはぎが緩むことがある。
・膝の丁寧なストレッチでふくらはぎが緩むことがある。
・ケイコツ筋(脛の脇の筋肉)を緩めると、ふくらはぎが緩むことがある。
・足指を丸めてボキボキさせると(反動はつけない!)ふくらはぎが緩むことがある
・ふくらはぎにある、シコリをピンポイントでほぐすと、ふくらはぎ全体が緩むことがある。
・臀部(下部)の巨大なシコリをほぐすとふくらはぎが緩むことがある
・足全体のねじれ癖をストレッチで緩和するとふくらはぎが緩むことがある。
・内股の筋肉を緩めたら、ふくらはぎが緩むことがある。
・・・ざっと、思いつくだけでもこのくらいは出てきます。実際に診れば、他の原因に辿り着くこともあります。
ふくらはぎほぐしは、ぜひ、アキレス腱を圧迫する所から始めてください。そこがあまりに痛いなら・・
まずは股関節周りを疑います。
私のひらめ筋は、堅く、脂肪の中にまるで削りかつおのような塊がある感じ・・・夫は、よく運動をしていて、筋肉質なのに、ひらめ筋は、柔らかい・・・というか、筋肉が柔らかいのです。
私は、毎朝足がつってはカチカチになるし、浮腫むし、筋肉痛にもなりやすく、夫にマッサージを強要するのですが、彼曰く、この堅い質の悪い筋肉がいけないんじゃないか・・・と。
私も昔は、陸上部で、少しは鍛えていたのですが。。昔は・・。
同じ部位なのに、堅い筋肉と柔らかい筋肉があるとは、どういう違いなのでしょうか?
それが浮腫みやすかったり、すぐ足が痛くなる原因であれば改善したいのですが・・
★大和魂
一例として・・
・股関節周りの丁寧なストレッチでふくらはぎが緩むことがある。
・膝裏周りのシコリを解すことで、ふくらはぎが緩むことがある。
・踵のずれを戻すと、ふくらはぎが緩むことがある。
・ヒコツ筋(脛の側面)をほぐすと、ふくらはぎが緩むことがある。
・膝の丁寧なストレッチでふくらはぎが緩むことがある。
・ケイコツ筋(脛の脇の筋肉)を緩めると、ふくらはぎが緩むことがある。
・足指を丸めてボキボキさせると(反動はつけない!)ふくらはぎが緩むことがある
・ふくらはぎにある、シコリをピンポイントでほぐすと、ふくらはぎ全体が緩むことがある。
・臀部(下部)の巨大なシコリをほぐすとふくらはぎが緩むことがある
・足全体のねじれ癖をストレッチで緩和するとふくらはぎが緩むことがある。
・内股の筋肉を緩めたら、ふくらはぎが緩むことがある。
・・・ざっと、思いつくだけでもこのくらいは出てきます。実際に診れば、他の原因に辿り着くこともあります。
ふくらはぎほぐしは、ぜひ、アキレス腱を圧迫する所から始めてください。そこがあまりに痛いなら・・
まずは股関節周りを疑います。
Posted by 大和魂 at
03:45
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